こんばんは!!!
本日はお部屋探しの上で皆さまに気を付けて頂きたいことを下位から順番にご紹介したいと思います。
あきらめなければよかった……。そうならないように皆さまに注意して頂きたいです。
第10位 コンロが一口しかない
お料理する方であれば、2口で探される方は多いです。
2口コンロはお家賃が高くなってしまう可能性もありますが、少し古くて安い物件であれば置き型コンロのキッチンがあります!
広いスペースがあれば、2口+グリル付のコンロが置けたりしますよ!
第9位 バスとトイレが一緒
バスとトイレが一緒は、家賃が安いですが、やはりトイレットペーパーが湿ったり、カビたりなど、不便が多くなってしまうみたいです。
お家賃的に難しくてもまずはご希望の家賃帯でセパレートでご相談して頂ければお探ししますよ
第8位 部屋が狭い
部屋が狭いと、荷物の多い方は困るかもしれませんね。
狭いと感じるかは人によってそれぞれなので、内覧してみないと分からないですね。
第7位洗濯物を干すスペースが無い
ベランダがなかったり、ベランダが狭い部屋は家賃が安かったりしますが、室内干しになってしまいます。
第6位風通しが悪い
風通しが悪いとじめじめして換気も出来ていない気分になってしまいますね!事前に確認しておきましょう!
第4位 家賃が高かった
グレードを優先して、家賃を無理してしまうと毎月しんどくなってしまいます。
希望からの多少の妥協は必要かもしれません・・・
第4位 日当たりが悪い
東向きや南向きでも、目の前に家があると日当たりは遮られてしまいます。
日当たりを重視するなら前が開けた物件がいいですね。
第3位 キッチンが狭い
1ルームや1Kはどうしてもキッチンが狭くなってしまうところが多いです。
まな板を置くスペースなどは工夫しなければなりません。
第2位 壁が薄い
「隣のテレビの音が聞こえる」といった隣の部屋の生活音のほか、「上の住人の足音がうるさかった」など上の階の住人の足音が気になる人が多数いました。また、「自分の音も聞こえているのか心配」「こちらの音も聞こえていると思うとイヤ」と心配するコメントもありました。
物件の造りや構造は予め相談しておいた方がよさそうです。
第1位 収納が少ない
「洋服が全て収納できなかった」というほかに、意外と多かったのが 「布団を収納するところがない」という声。「押入れがなく布団たんすを置いたら部屋が狭くなった」という人も。布団は通常のクローゼットでは奥行きが足らず収納できないので、ベッドより布団派な人は要注意ですね。ほか、「家族が増えてきて、段々物も増え収納しきれない」「引越してみると、自分の荷物の多さに収納できなかった」などの声も挙がりました。
新しい物件であればウォークインクローゼットというとても収納のスペースが広いクローゼットがある物件もあります。
どうでしたでしょうか?
お部屋探しはくれぐれも慎重に!
全力でサポートさせて頂きます!!!!
希望に合った物件がなかなか見つからない、や、もしなかったときの妥協点等や工夫点もご相談に乗らせて頂きますのでお気軽にご相談ください!!
クラスモ新大阪北店を今後とも宜しくお願いいたします。